チェンマイ市内中心部のラーチャウォン通りをスクーターで走っていたら、こんな看板を見つけた。
チェンマイ(タイ)では日本語が書かれた看板をたくさん見るが、これはなかなかの出来ばえだと思う。
「4649」と書いて「よろしく」と読ませるところなんて、おそらく考えた人は日本語がかなり堪能か、ひょっとすると日本人かも。
だけど自分は「4649」と見ると「よろしく」ではなく、ヤンキー漢字(?)の「夜露死苦」が頭に浮かんじゃうんだよな~
そして、和服の女性を使うのはやっぱり日本のイメージがこうなんだろう。





コメント