サワディーチャオ(สวั๋สดีเจ้า)は、チェンマイ語の女性の挨拶(標準語はサワディーカ)です

ネパールの旅

ネパールの旅ネパールの旅

タイの首都バンコクから飛行機で3時間半ほど、インドと中国にはさまれた小国、ネパール。世界最高峰のエベレストをはじめとするヒマラヤ山脈で有名だが、インド平原のサイやトラが住むジャングルもあり表情は豊か。
日本人にメンタリティーや暮らしぶりが似た人々も旅の大きな魅力のひとつだ。

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【ネパール・カトマンズ】チェンマイ(タイ)がまともに見えるかも!? 驚きの道路事情

ネパールの首都カトマンズ市内の道路を無秩序に埋め尽くす大渋滞の自動車やバイク、道をふさぐ切れて垂れさがった電線などの混沌とした状況の写真など
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【ネパール・カトマンズ】友達の家でダルバート(ネパールカレー定食)をごちそうになる

ネパールの首都カトマンズにある現地ではかなり裕福なネパール人のお友達の家でごちそうになった、洗練された味のダルバート(ネパールカレー定食)の紹介
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【カトマンズ】戸隠で修業したネパール人職人が地元産の粉で打つ蕎麦が美味!「ヒマラヤ蕎麦処」

ネパールの首都カトマンズ東部郊外のホテル内にあり、ネパール産の蕎麦粉を使って長野県戸隠で修業したネパール人職人が打つ蕎麦が美味な「ヒマラヤ蕎麦処」の紹介
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【ネパール・カトマンズ】お友達の家でダルバート(ネパールカレー定食)をいただく

ネパールの首都カトマンズにあるお友達の家でごちそうになった、お手伝いさんの作った洗練された味のダルバート(ネパールカレー定食)の紹介
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【ネパール・カトマンズ】2015年の大地震の傷跡が生々しいダーバースクエア(王宮前広場)周辺を歩く

ヒマラヤの小国ネパールの首都カトマンズ旧市街中心部のマッラ王朝時代に建築された王宮とその前に造られたダルバール広場(ダーバースクエア)の2015年の大地震の傷跡が生々しく残る様子
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【ネパール・カトマンズ】今なお中世の雰囲気を残す旧市街のインドとチベットとを結ぶ交易路を歩く

ヒマラヤの小国ネパールの首都カトマンズ中心部の旧市街を貫く、今もなお中世の雰囲気を色濃く残しているインドとチベットとを結ぶ交易路の紹介
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【ネパール・カトマンズ】お友達の家で洗練された味のダルバート(ネパールカレー定食)をごちそうになる

ネパールの首都カトマンズにあるお友達の家でごちそうになった、お手伝いさんの作った洗練された味のダルバート(ネパールカレー定食)の紹介
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【ネパールの旅】バンコクからカトマンズへのフライトはヒマラヤミニ遊覧飛行だった!

タイ国際航空TG319便、タイのバンコク・スワンナプーム発ネパールのカトマンズ行きのエコノミークラスのシートや機内食、さらにカトマンズ着陸前の30分以上にわたる旋回で見えたヒマラヤ山脈の雄大な眺めなど
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【ネパール・カトマンズ】空港近くのホテルの中にあるセクワ(ネパール式BBQ)の店「エアポート・セクワ」

カトマンズに滞在中は、自分とカミさん2人だけで食事をするのは朝食くらいなもので、あとはずっとほぼ現地のお友達と一緒だ。 外で食べることもあれば、家にお招きいただいて……
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【ネパール・パタン】2年間居候していた家の「おうちご飯」ダルバート(ネパールカレー定食)をごちそうになる

プロフィールにも書いている通り、自分とカミさんは1988年から2年ほどネパールの首都カトマンズの南隣の街パタンで暮らしていた。 といっても、現在のチェンマイのように……
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【ネパール・パタン】カトマンズ盆地の3都市国家で一番日本人がしっくりくる街 パタンの市内風景

ネパールの首都カトマンズ盆地には、カトマンズ、パタン、バクタプールの3つの都市がある。 実際には、パタンの衛星都市であった……
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【ネパール・カトマンズ】絶滅危惧種の純ネパール式ダルバート(カレー定食)が食べられる「トリベニ」

ネパール人の普段の食事は「ダルバート」と呼ばれるカレー定食だ。 名前からもわかる通り本来ならダル(豆(のスープ))とバート(ご飯)がメイン、というか下流の庶民なら……
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【ネパール・カトマンズ】湖だった盆地の水が引いて最初に現れた山頂にある国内最古の仏教寺院「スワンブナート寺院」

ネパールの首都カトマンズは街全体が中世の雰囲気を残した遺産のような街で、実際にまるごと(カトマンズ渓谷と呼ばれるが実際には盆地)ユネスコの世界(文化)遺産に登録されて……
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【ネパール・カトマンズ】旅行者が集まるタメルのど真ん中にあるチベット料理レストラン「ギリンツェ」

自分は毎年カトマンズを訪れると、現地のお友達などからレストラン情報などを聞いていろいろな店に行くのを楽しみにしている。 チェンマイ(タイ)も……
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【ネパール・カトマンズ】中世の雰囲気を色濃くとどめている旧市街を歩く

カトマンズの街は、長い間続いたマオイスト(毛沢東主義者)ゲリラの略奪と殺戮から逃れた地方の人々が流入して以降人口が爆増したとはいえ、その規模は一国の首都とは思えないくらい……
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