サワディーチャオ(สวั๋สดีเจ้า)は、チェンマイ語の女性の挨拶(標準語はサワディーカ)です

初心者向け情報

空港・航空機材・機内食

点心・麺類もあり バンコク・スワンナプーム空港チャイナエアライン(中華航空)ビジネスクラスラウンジ

先月末から、日本に一時帰国している。 今回の一時帰国では、バンコクと東京の往復で数年ぶりにチャイナエアライン(中華航空=CI)を……
ネパールの旅

【ネパール・パタン】カトマンズ盆地の3都市国家で一番日本人がしっくりくる街 パタンの市内風景

ネパールの首都カトマンズ盆地には、カトマンズ、パタン、バクタプールの3つの都市がある。 実際には、パタンの衛星都市であった……
その他タイ料理の店

【チェンマイで食べる】ウリは焼き豚、麺を毎日バンコクから運ぶ小食堂「ムーデーン・ホーンテ」

チェンマイ市内のやや南部にある、2018年にオープンした比較的新しい食堂。 店名に「ムーデーン(タイ式焼き豚)」とついていることからもわかる通り、それを使った料理がイチオシだが……
インドネシアの旅

【インドネシアの旅】圧巻!ボロブドゥールと対をなす世界遺産のヒンドゥー教寺院遺跡群「プランバナン」

インドネシアのジャワ島、ジョグジャカルタ郊外にあるプランバナン遺跡群。 自分はソロ(スラカルタ)からバスに乗って訪れた。 ジョグジャカルタ郊外、というと世界最大級の……
チェンマイおよび北タイ史

チェンマイおよびタイ北部の歴史 概説

最初の人間が居住からモン族のドヴァーラヴァティー王国、マンラーイ王のラーンナー王国建設、ビルマとの戦いによる衰退と荒廃、18世紀の復興からタイ王国の一部としての発展まで、チェンマイおよびタイ北部の歴史をおおまかに紹介
ハジャイ&ソンクラー

【ハジャイ】街のど真ん中にあり、下はデパート 何をするにも超便利な宿「センタラ・ホテル・ハジャイ」

チェンマイからタイ南部の街ハジャイへ、TG(タイ国際航空)の国内線をバンコクで乗り継いで小旅行に行ってきた。 と言っても、目的地は……
2020.08.25
ネパールの旅

【ネパール・カトマンズ】絶滅危惧種の純ネパール式ダルバート(カレー定食)が食べられる「トリベニ」

ネパール人の普段の食事は「ダルバート」と呼ばれるカレー定食だ。 名前からもわかる通り本来ならダル(豆(のスープ))とバート(ご飯)がメイン、というか下流の庶民なら……
インドネシアの旅

【インドネシアの旅】ソロからプランバナン遺跡へ ティルトナディ・バスターミナルとローカルバス

インドネシアのジャワ島中部にある、自分が住んでいるチェンマイにも少し似た雰囲気を持つ古都ソロ(スラカルタ)の旅。 市内観光や東部郊外のラウ山中腹にある……
プレー&ナーン

【プレー】街の北はずれにある飾り気のない中華・タイ料理食堂「ソットチューン・ポーチャナー」

チェンマイから南東に200kmほどのところにあるプレーの街を訪れる外国人旅行者は非常に少なく、たいていはナーンに向かう途中でただ通り過ぎるだけだ。 そのため、街の中にはチェンマイのような……
あなたの知らないチェンマイ

チェンマイのお濠をスクーターにGoProつけて1周した動画と城門や角の堡塁の意味・解説など

チェンマイの旧市街、お濠の内側沿いの道路をスクーターでぐるりと1周しながら、その様子を取り付けたGoPro(ゴープロ=ウェアラブルカメラ)で撮影してみた。 内側から撮影したのは、外側からだと……
プレー&ナーン

【ナーン】街最大の見どころワット・プーミンへ100mのこぎれいな中級「プーミン・プレイス・ホテル」

「プーミン・プレイス・ホテル」はチェンマイから自動車で約6時間、320kmほどのところにある、タイでも最も隔離された人口わずか2万人の最果ての街ナーンのほぼ中心にある中級ホテル……
ネパールの旅

【ネパール・カトマンズ】湖だった盆地の水が引いて最初に現れた山頂にある国内最古の仏教寺院「スワンブナート寺院」

ネパールの首都カトマンズは街全体が中世の雰囲気を残した遺産のような街で、実際にまるごと(カトマンズ渓谷と呼ばれるが実際には盆地)ユネスコの世界(文化)遺産に登録されて……
マレーシアの旅

【マレーシア・クアラルンプール】中心部のスポット2か所を駆け足で観光し、フードコートで海鮮土鍋麺のランチ

マレーシアの首都、クアラルンプールの旅。 この時は滞在が実質丸1日の強行スケジュールで所用もあったため、ゆっくりと観光をする時間がなかった……
プレー&ナーン

【プレー】街最後の支配者の住居で美しいコロニアル様式だが牢屋がある「クム・チャオルワン・ムアンプレー」

チェンマイから自動車で4時間ほどのところにある、チーク材で栄えた時代の美しい建物が残る街プレーの旅。 ウォンブリー・ハウスを見学した後は……
ネパールの旅

【ネパール・カトマンズ】中世の雰囲気を色濃くとどめている旧市街を歩く

カトマンズの街は、長い間続いたマオイスト(毛沢東主義者)ゲリラの略奪と殺戮から逃れた地方の人々が流入して以降人口が爆増したとはいえ、その規模は一国の首都とは思えないくらい……
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